クイズトリックテイキング考察

『クイズワーカープレイスメント』(以下、クイズワカプレ)という同人ボードゲーム(クイズゲーム)があります。

詳細はこちら(公式ルール)を見ていただいた方が話が早いと思いますが、

私自身は所有していないものの、名古屋クイズボドゲ勢(※)の中では結構好評のゲームでした。
※名古屋の一部のボードゲーマーの中では早押しなどのクイズが流行っており、許されたボドゲ会に早押しボタンを持ち込んでクイズをしています。

私見ですが、クイズワカプレはワーカープレイスメントゲームの最低限の要素である「ワーカーをおいて排他的にアクションを決める」というシステムをクイズに盛り込んだゲームです。

アクションといってもあくまで解答順を決めるものであり、出題者になることもアクションの1つとなっています。

ただし勝敗はあくまでクイズ力で決まるため、ボードゲームというよりかはクイズの形式の一種といえるのではないかと思います。

クイズとしては、1)多答問題のみ、2)出題者は交代制、3)正解時の得点が解答順などによって変わる、などの特徴があります。



ところで、先日ツイッターのTLに「クイズトリックテイキング」(以下、クイズトリテ)というワードを拝見しました。

そして、ワーカープレイスメントとクイズが結びつくなら、同じボードゲーム(トランプゲーム)の主要なシステムの1つであるトリックテイキングとも結びつくのではないか、

クイズワカプレをリスペクトしつつ、勢いで考えてみたというのが本記事の経緯です。

さて、ワーカープレイスメントでいう「ワーカーをおいて排他的にアクションを決める」という要素と同様に、トリックテイキングにとっての最低限の要素は何でしょうか。

個人的には、「小さなゲーム(トリック)を繰り返し、最終的にゲーム全体の勝敗を決める」というシステムではないかと思います。

また最もシンプルなトリックテイキングのルールを参照すると、「マストフォロー」かつ「切り札なし(ノー・トランプ)」が挙げられています。

これらを踏まえて考えてみたクイズトリテのルールは以下の通りです。



プレイ人数:3-4人
準備:クイズワカプレとトランプ1セット用意します。クイズカードの山札を作り、手札(トランプ)をプレイヤーに配ります(配りきり)。任意の方法でスタートプレイヤー(以下、スタP)を決めます。

①スタPはクイズカードの山札をめくり、今回の問題のジャンルを開示します(表面に記載)。続いて配られた手札から、
⑴カードを1枚表向きに出して1枚目のカード(リードスート)とするか、
⑵カードを裏向きに出して出題者となるか
を選びます。

②以降のプレイヤーはマストフォロールールに従い、手札からカードを出します。ただし、先のプレイヤーがまだ出題者となっていなければ出題者となることも同様に選択可能です。最後のプレイヤーまで出題者がいない場合、最後のプレイヤーは強制的に出題者となります。

③すべてのプレイヤーがカードを出したのちに、出題者はクイズカード(裏面に記載)をみて出題をします。プレイヤーの解答順はカードのランク(数字)が小さい順となります。同ランクの場合、リードスートが優先されます。リードスート以外で同ランクの場合はスタPに時計周りで近いプレイヤーが優先されます。

④解答順の回ってきたプレイヤーは1つだけ解答をします。マストフォローが出来ず、リードスート以外のカードを出したプレイヤーにも解答権はありますが、以降の得点計算には参加できません。最後のプレイヤーだけは好きなだけ解答しても構いません。ただし、途中で間違えた場合はそこで不正解となり、それまでの正解は得点になりません。

⑤得点計算はクイズワーカープレイスメントに準じます。(例えば、後の正解者は前の正解者の数だけ得点が加算される、出題者は誤答の数だけ得点が入る、最後の解答者は解答数だけ得点が入る等)。

⑥その後、先ほどの出題者が次のスタPとなり、同様にゲームを繰り返していきます。全ての手札を使いきったらゲーム終了です。最終的に得点が多いプレイヤーが勝者となります。





・・・・あれ、これトリテじゃなくない?

自分で定義したトリテの要素を網羅してなくない?



うーん、クイズワカプレの完成度には遠く及ばないなあ。

まあ、いいや!(諦め!)



とりあえずクイズがしたくなってきました笑

もしも、福岡のボードゲーマーの中で早押しクイズに興味がある方がいらっしゃれば一緒に遊びましょう!

一応、簡易な早押しボタンと問題集ならあります。一度、早押しクイズに正解すると癖になりますよ。

クイズとボドゲはどちらも人が集まらないと出来ない遊びではありますが、もっとカジュアルに色々なところで遊べるとよいなと思います。

5/4エクスプローラーズ

GWもボドゲするよ!
今日はエクスプローラーズに初参加しました。
エクスプローラーズ
ホームページ隔月行われているようです。時間は13~20時と少し短かめの開催。写真撮り忘れてしまったけど、持ち込んだボドゲを並べるのではなく、ホワイトボードにタイトルと人数を書いておく(軽ゲーと中重ゲーに分けた上で)のが斬新でした。箱見て選ぶのは出来ないけど、一目で探せてよいですね。





場所:博多市民センター
博多駅から南東に向かったところにある公共施設。比較的市内中心部にあるけど博多駅から歩くと20分くらいなのでバスか自家用車がよいかも。今日は和室でしたが、人数に対してやや手狭だった印象。












主催者
セイリュウさん(‪@8TSr6wxz8NKe4zh ‬)、TRPGもお好きなようです。

遊んだゲーム
ネフェルティティ

2回目のプレイ。先日のボドゲラボでプレイしたばかりですが、リピート大好きゲーマーとしては俄然ウェルカムです。今回は3人プレイだったのでお互い牽制しあって割と均等に分散した結果大きな差がつかなかった印象。結果は2位。価格付けが自由過ぎる競ゲーは苦手だけど、ラーとかこれみたいにある程度価格付けの枠が決まった競ゲーなら好みかな。良いゲーム。




ユークロニア
写真撮り忘れたので適当な画像をw


持ち込みインスト。資源を集めて建物を建設していく拡大再生産?的なゲーム。小さめの箱ながら60分くらいしっかり遊べるので重宝している。独特の用語には慣れる必要があるけど個人ボードゲームに割としっかりルールが書いてあるので個人的には説明しやすい部類だと思ってます。I can speek チャデク語。
結果は2位でした。




犯人は踊る

2回目のプレイ。鍋野企画さんのゲーム。同人ゲームの中では割と見かけることが多い気がする。配られたカードの効果を使いながら探偵は犯人を見つければ、犯人は最後までバレずにカードを保持できれば、そして犬は犯人を倒せば?勝利できる。簡単なルールのはずなのに2回も途中で手札の枚数がおかしくなる事件が起こり迷宮入りしましたw




カードオブデッド

2回目のプレイ。自分も持ってるけど普通のゲーム会でこれが立つのかとちょっと驚き。ゲーム内容は割と運要素が大きくパーティー寄りなんだけど、イラストが割とグロいので遊ばれにくいかなと思ってました。持ち込まれた方はゾンビ好きなのだろうか。世界観とルールはよく合ってるね。

その後、今日は晩御飯を作るために早めの離脱。
主催のセイリュウさん、同卓してくださった皆さま、本日はありがとうございました。
実は会場が徒歩圏内で超近いので今後も参加したいと思います。
追伸
そういえば同卓した方からボードゲームフェスタのお話を伺いました。
HP
ボードゲームにこれまで馴染みのない方への体験の場を主としたファンイベント(四回目)で今年は中古ゲームの販売もあるとかないとか。
見知ったところだと、コンセプトはファミリーゲームフェスティバルに近いけど、ボランティア中心の運営なのでカルフェスに近い感じかなのかな。
運営側は負担が多そうなので参加者側として覗いてみるとしよう。

4/30久留米ボドゲ会

今日は少し離れた久留米ボードゲーム会に初参加しました。
久留米ボドゲ会
ホームページ。ボードゲームカレンダーで見つけて参加。毎月久留米市で行われているようです。時間は13~21時と少し遅めの開催。








場所:久留米シティプラザ
市街地にありながら広々としていてとても綺麗な会場でした。街中なので飲食に困らないのもグッド。














ケンビルさん持ち込みのゲームが大量に、さすがだw
ちなみに九州の方でないとなかなか距離感が分からないかと思いますが、福岡市と久留米市は結構遠いです。福岡市から約40キロあり、日曜日だったので今回は自転車を諦めて福岡空港発の高速バスを使いました。日帰りで行くボドゲ会の交通手段じゃないなw
でも、うちから空港は10分だし、会場はバス停前なのでドアツードアで90分くらい。往復切符を使えば2,210円なので意外とリーズナブル。月一ならありですね。









主催者
ケンビルさん(@tg_kb ‬)、ボードゲームショップや同人ゲーム製作をやってらっしゃる方です。メジャーなゲームからマニアックな輸入ゲームも取り扱っており、通販では結構お世話になってる方もいるのではないかと思います。
オンラインショップ

遊んだゲーム
チャオチャオ

初プレイ。ダイスを振って出た数字の分だけ進むすごろくに近いゲームだけど、ダイスには56がなく、代わりにバツ印があり、バツ印が出たら嘘の数字を言う。バツ印が出なくても嘘をついてもよい(1が出たのに4というとか)。嘘がバレたらチャオチャオ(橋から落とされるw)という感じのブラフゲーム。手軽で結構メジャーなんだけど何気に初だったな。うん、良ゲーム。そしてビリ笑

LCRダイス

持ち込みインスト。名古屋では割と定番な人気ゲームが福岡でもついに解禁!(プレゼントしてくれたREIさんに感謝!)
大人から子供まで楽しめる簡単なルールながら最後まで勝敗が分からない緊迫感がすごい!それ以上の何者でもないのがさらにすごい!
…詳しくは書きませんが、気になる方は寛大な心と高いテンションを用意して私までお声かけください笑

クラブズ

初プレイ。ケンビルさんオススメの多人数アブストラクト。1~3の数字が書かれた大中小のカニを移動させて重ねていく。数字が大きいほど移動力があるけど、自分より小さな数字の上には重ねられない。そしてカニが孤立して島ができると小さい島が流される。最後まで生き残れば勝ち。見た目は可愛いがこれはガチゲーだw面白いなあ、欲しい。

ドクムス


初プレイ。未開の土地にある神殿の周りに開拓者コマを配置して得点を競うゲーム。土地のタイルを回転させたり、ずらしたりする守護神のカードを毎回ドラフトしながら3コずつ配置していく。なかなか渋いゲームだけど隊列を組んで冒険してる感じがテーマに合っていて良い。二位だったのでまたリベンジしたいゲーム。

ツイクスト

持ち込みインスト。名作2人用アブストラクト。ちょうど2人浮いたので提案してみたら「ルールは知ってるけどやったことがない」「本体欲しいけど手に入らないんですよね」とお誂え向きのお声を頂きました。
そう、私の前任地、名古屋といえば日本ツイクスト協会の本拠地です(知らない方は検索してみてね)
引っ越しに際して名誉会員の称号を頂いたので早速普及活動をしちゃいました。
拙いインスト&プレイでしたが、このゲームの奥深さと楽しさが伝わったようで何より。今後も持ち込もう。


コリドール

こちらも名作2人用ゲーム。うっかり写真は撮り忘れたけど、コマと板というシンプルな作りながら一手一手がとても重要なアブストラクトゲーム。木の質感もよい。何気にミニじゃないのをやったのは初めてですね。男の書斎に欲しい一品。

キングドミノ

初プレイ。最近ツイッターなどでよく見かける人気ゲーム。2種類の地形の書かれたタイルを繋げて5×5の範囲に収まる領土を築き、得点を競うゲーム。思ってたよりさくさく進むし、見た目も可愛いからこれは初級者向けにはうってつけだな。1戦目はビギナーズラックで50点超えて一位だったけど、2戦目は30点くらい。うーん、難しいね!またやりたい。

このあたりでバスの時間となったので離脱。主催の方の温和な雰囲気がそのまま顕われたような素敵なゲーム会でした。
あと個人的に嬉しかったのは前回のボドゲ会でカルカソンヌをインストさせて頂いた方が早速購入したと報告してくれて、かつ今日別の方にインストされていたこと。ボドゲの輪が広がっていく感じ、いいよね。
主催のケンビルさん、同卓してくださった皆さま、本日はありがとうございました。
場所は遠いけどまた参加したいなと思います。

4/16福岡ボードゲーム交流会ボドゲラボ

四月に福岡に転勤してきて初めてのボードゲーム会でした。
福岡ボードゲーム交流会ボドゲラボ
ホームページ。福岡に3月まで住まわれてたボードゲーマーの方からオススメされて参加しました。主に月一で日曜に開催のようです。

主催:ヒロさん(@famashiro)
九州北部ボードゲームカレンダーの管理人でもあります。見知らぬ土地でカレンダーの存在はとても助かりました。カレンダー

場所:サンレイクかすや
うちからだと自転車で6キロくらいですが、丘を越えるので30分くらいかかるかな。サイクリングと思えばちょうどよい。会場となる施設は湖横で桜もあり、最高のロケーションでした。中の喫茶店で飯が食べれるのもグッド。



今日遊んだゲーム
ネコの兄弟のひっこしやさん
初プレイ。荷物を柱にぶつけず搬出するゲーム。あまりネコ感はなかったけど、軽くて良いゲーム。将棋崩しと似たプレイ感。


ネフェルティティ
初プレイ。三箇所で競りをして得たカードを得点にしていくゲーム。ベットした後の競りの発生条件が場所によって変わるので飽きない。特殊効果が使えるチップを積極的に活用して早めに得点化をしたのが勝因かな。1/4位。


カルカソンヌJ
唯一の持ち込みゲームというか常にカバンに入ってるので名刺みたいなもの笑。ボドゲ初めて1ヶ月程度の方からリクエストがあったのでインストプレイ。説明してみて感触が良かったので草原もありでやりました。最後の大都市を完成して一点差勝利!面白さは伝わったんじゃないかな?1/3位。


ヴィアネビュラ
前にhey太郎さんとやって以来2回目。リベンジしたいと思ってた1つなのでやれて良かった。今回はみんなの欲しそうな資源を確保するように意識したのでワーカーが良く回って得点が伸びた。1/4位。


ロータス
初プレイ。プレイ中の写真を撮りそびれたけどイラストが秀逸で、カードを重ねて花を完成させるゲーム。中身もしっかりしていてエリアマジョリティのような要素もあり面白い。序盤の引きが良かったので早めに特殊能力を獲得出来たのが良かったかな。1/3位。


デジャブ
初プレイ。最近ツイッターとかで見かける記憶ゲーム。同じ絵柄が2枚出たらタイルを取るカルタ要素もあるが、間違えるとドボンなので基本的には記憶力勝負。こいつはヤバい、全然覚えられないw子供の方が強いかも。いいゲームだ。


王と枢機卿
わいさんと遊んで以来2回目のプレイ。3人がベストとも聞くけど、今回は5人プレイ。でもみんな早指しだったのでサクサク終わった。人数が多いので次の自分の出番までやりたいことが残っていることが少なく、その時その時でやるしかない感じ。枢機卿を一切置かないタイトル倒れのプレイはあまり賢明じゃなかったかな?3/5位。


初めての会でしたが、皆さん親切かつインストにも慣れており、すんなりゲームに入れました。トータル40人くらいが参加しており女性も6人くらいおりましたが、アナクロニーとか結構重ゲーも立っていましたね。今回自分は軽めのゲーム中心でしたが、次は重ゲーも遊びたいかな。

BSWでカルってみたい

8月の日本選手権、10月の世界選手権が終わり、今年のカルカソンヌ的なイベントは12月のカルフェスを残すのみとなった今日この頃。
少し世間のカルカソンヌ熱が落ち着いてきたような気がしますね
自分自身もしばらく仕事以外にやらないといけないことが山積みでiOSを時々触るくらいになってました。
カルフェスには所用で出られなく、至極残念ですが、盛り上げには積極的に協力していきたいなと思います!
さて、昨年の日本選手権では初のオンライン予選、BSW予選がありました。
BSWというのはオンラインで各種ボードゲームが出来るPCサイトです。
日本のサイトではないですが、有志によるガイドもあり、多くの日本人にも利用されています。
オンライン対戦といえば最近ではiOSのアプリがレーティングシステムもあり、人気ですね。
世界選手権で7位入賞の日本チャンピオンもトップランカーの一人となっています。
しかしながら、iPhoneやiPadがないと当然遊べないというデメリットがあり、自分も以前はそうでした。
その点ではパソコンがあれば遊べるBSWにメリットがあるのかなと思います。
また、BSWは「部屋」をたてて参加者を募るスタイルで、対戦者以外の人も観戦をすることが出来るため、大会には向いているのかなと思います。
不自由な面(初期設定の手間、直感的でない操作性、時間制限なし、置き直しが出来ない、自動でマッチング出来ない等、)があるのは確かですが、上記のメリットを活かせば新たにカルカソンヌを楽しむ場も作れるのではないかと思います。
前置きが長くなりましたが、要すれば、
BSWを使ったオンライン大会をしたい






のです!
試しにツイッターでつぶやいてみたところ好意的な反応も見られたので、まずは一度やってみたいと思います。
以下、多分に予定は含みますが、概要です。(というか叩き台)
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BSWカルカソンヌ大会(霜月杯)
主催:ユキ(twitter:@snow_island)
開催日時:11月後半の週末、19時~22時(最大)
開催場所:BSW(マッチング等の連絡のため別途掲示板等を利用する可能性あり)
大会形式:トーナメント(勝ち上がりと負け下がりの2種類、それぞれ3位決定戦あり)
ルール:時間制限なし、その他日本選手権と同様(設定をofficialにする)
参加人数:最大8人
実施手順:
ツイッター等で告知し、事前に参加者を募集(アカウント名を確認)。
開始までに主催がマッチングとトーナメントを公表。
19時になったら諸注意を再度説明の上、各自BSW上に部屋を立てて対戦し、勝敗を主催に連絡。
2回戦以降もトーナメントに従い、各自3試合を行い、順位を決定する。
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要検討事項:
・相手と連絡がつかなくマッチングが出来ない、試合が長期離席して進行しない場合はどうするか →都度主催判断か?
・操作方法の説明はどの程度いるか
→今回はある程度操作に慣れた人を対象とする
・トーナメント表はどう作ろう→確かオンラインで作って公開できるサイトがあったような

http://challonge.com/ja/bswcarcassonne10kariこのサイトが使いやすそう。オンラインで公開して各自が編集できる。参加者に開始前にエントリーを求めることも可能。トーナメントの形式はダブルイリミネーション式も使えるが試合数が多くなるのが難点か。
参加希望(まだ正式じゃないけど)やご意見あればじゃんじゃん教えて欲しいです!
よろしくお願いします!
プロフィール

ユキ

Author:ユキ
東京大学を卒業後、霞が関を数年うろうろした後、金融っぽいことしてます。東京→名古屋→福岡(現在)を転々としている転勤族です。どこでも仲間がみつけられる趣味が欲しいとボードゲームを始めました。最近は特にカルカソンヌに力を入れてます。その他に自転車旅行やポケモン、スパロボ、プリキュアあたりが趣味です。

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